スクラップブッキング大好き。まだまだ修行中の身です。
カテゴリ
最新記事
全記事表示リンク
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
つぶやいてます

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QRコード

Photo-safe(フォトセーフ)

写真に対して安全であること。

写真と一緒に使用しても写真に悪影響を与えないということ。
写真に直接貼りつけたり、写真にずっと触れている状態でも、写真まで劣化させてしまうという心配がないということ。
とはいいますが、湿気などその他の原因による劣化からは逃れられないので、最低限、直射日光と湿気には気をつけて。

さて、アーカイバル・クオリティーとフォトセーフはどう違うんだろうか?
同じような意味なのに、(同意として扱っているサイトもありました)と、疑問に思っていたのですが、とあるサイトで以下の文を見つけました。

Photo Safe(フォトセーフ):製品がアシッドフリーであることをメーカーが法的に主張できない場合に、アシッドフリーの代わりに使用する用語。 アシッドフリーの代わりにフォトセーフと書かれている製品は、基本的に避けた方が良いでしょう。

え!!!!
正直、驚きました。
嘘なのか、本当なのか????
ネットは色々な情報があるから不思議ですね。
う、、、、ん。
Archival Quality>Photo-safe>表記なし
と考えてよいのかな?

フォトセーフの商品が、スクラップブッキングに向いていない、使ってはいけない、というわけでもないと思う。
ケースバイケース。
素材を使い分けて、楽しくスクラップしましょう!
関連記事
<< スクラップブッキングと思い出 // ホーム // Archival Quality(アーカイバル・クオリティー) >>

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック URL
http://lovesb.blog97.fc2.com/tb.php/17-1e4c6473
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
// ホーム //
まとめ