スクラップブッキング大好き。まだまだ修行中の身です。
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アイレット

はとめのこと。

メタル・アクセント。
アイレットに合ったサイズの穴を空けて通し、裏側からアイレットセッターを使って足の部分をつぶし、固定します。
ホールパンチとアイレットセッター、ハンマーのセットもしくは、クロッパダイルという道具類で作業します。(道具の値段もそこそこします)
エンベリッシュメントとして使用したり、タグの穴を作ったり、連続して開けた穴にファイバーを通したりと、色々です。
穴を開ける道具(「ホールパンチ」といいます。でもカッターやサークルのパンチ等で開けてもOK)の他に、アイレットを固定させるための専用の道具(アイレットセッター)が必要です。

初めて、アイレットセッターとハンマーでがんがんしたときは、その音の大きさにびっくりしてしましました。
騒音(!)は日曜大工以上!?
かなり、思いっきり打ち付けないとだめでした。
絶対、夜の作業はできません。
非力(笑)な私は、悪戦苦闘。
マットを敷いて作業をしましたが、その下のテーブルが傷つかないか、ハラハラしました。

で、結局、音が静かで、作業にそれほど力も必要としないクロッパダイルも購入。
クロッパダイルのデメリット(?)は、アイレットを設置できる位置が、アイレットセッターとハンマーを使用する場合に比べて、限定されてしまうこと。
確か、私が購入したものは、紙の端から穴中心までの距離は1インチ、、、となっていたので、1インチ以上離れた場所にアイレットを付けることは無理というわけ。
アイレットセッターとハンマーは例えば、12インチペーパーのど真ん中にだって、アイレットを付けることができます。
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